| <サプリメント名・原材料> ファイバー 名称:食物繊維含有食品 【使用量】一回2粒〜
| ||||
<成分特徴> 原産国:ドイツ他 原材料名:食物繊維 1粒:162.5mg/250mg 使用部分:トウモロコシ、リンゴ、コンニャク、マメ、オオバコ、パルプ 製造方法:精製 | ||||
<歴史> 従来の日本人の食生活では食物繊維の不足は考えられませんでした。ところが、食生活が欧米化し、動物性脂肪の摂取が増え、最近では食物繊維の重要性が認識されています。 | ||||
<当社製品の特徴> 不溶性食物繊維:トウモロコシ、マメ、オオバコ、パルプを含む。水に溶けない性質で水分を吸収する 働きがあります。消化器系の症状の改善に役立ちます。 水溶性食物繊維:リンゴ、コンニャクを含む。ヌルヌルした粘性で、水に溶ける性質があります。腸内の成分の吸収をゆるやかにする作用があります。この2種類をバランスよく含んでいるのが特徴です。 | ||||
<製品特徴> 食物繊維は、いま“第6の栄養素”として注目されています。身体をつくる材料やエネルギーとなる栄養素ではありませんが、大腸がんを予防したり、便秘を解 消したり、生活習慣病を予防したりと、人の健康を守るために重要な役割をする成分です。健康を守るためには、1日20g〜25gの食物繊維が必要だといわ れていますが、現代の日本人はかなり摂取不足です。1947年当時の日本人は平均約27gも食物繊維を摂っていましたが、現代では平均15gです。これは 日本人の食生活が欧米化し、野菜、海草、イモ、豆、などの食物繊維を多く含んだものを食べなくなっているためです。 食物繊維は、小腸で消化されたり吸収されたりせずに大腸まで到達します。そして大腸に届いた食物繊維は、水分を吸収して数倍から数十倍に膨れて腸壁を刺激 します。食物繊維に含まれた水分は、便を軟らかくして量を増やすので排便がしやすくなります。また、がんなどの原因となる腸内の有害物を吸収して体外に排 出する働きや、腸内の善玉菌を増やす働きもあります。 食物繊維は、これらの働きで腸内の健康を守ります。 日本人に大腸がんが増えてきているのも、食物繊維の摂取不足と関連があると考えられます。 | ||||
| <注意事項> |




自分の体に本当に必要な栄養素が補給できるから、効率よくカラダのベースアップが図れます。忙しい毎日を送るあなたにピッタリのオリジナルサプリをどうぞ!
ダイエット、冷え性、むくみに悩む女性たちから大絶賛☆